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入社のきっかけ

この人のもとで働きたい、ナカオホームの採用面談での出会い。

将来的に人生が豊かになるような仕事に就きたい。

そんな私が就活の時にテーマにしたのが「成長」でした。

自分を成長させるにはどのような仕事に就くべきか。どのような会社に身を置くべきか。大学3年の1月くらいから本格的に仕事を探し始め、15,6社を見た頃、やりがいの大きい、そして責任も大きい住宅業界に照準を合わせました。

住宅業界の説明会で印象に残っている言葉は「お客様を幸せにする」ということ。お互いにWIN-WINの関係づくりを目指す、この業界の考え方が私には合っている気がしました。

その中でもナカオホームを選んだ理由は「営業をする上で自分が幸せでないと周りを幸せできない」という言葉をいただいたからです。

そして、その言葉をくださったのが、現営業部長の正木さんです。

住宅業界の営業を志すなら、入社に関わらずナカオホームの選考を受けることをオススメします。私は5社以上の選考を受けましたが、「小野寺さんはこういう所が良かったよ」と、自分に対して親身になってフィードバックをくれたのはナカオホームだけでした。

入社3年目で、営業成績NO.2になれた理由

心のあり方を教えてくれた先輩の存在

ナカオホームで私が先輩に教わったのは、営業の技術ではなく「心のあり方」でした。具体的には、お客様を幸せにするための考え方です。営業と言うと、営業数字=結果達成にコミットするというイメージがあるかもしれませんが、ナカオホームではまず、お客様を幸せにするという心のあり方を学びます。

そのおかげで、20社以上の住宅会社を回っても理想の家を見つけられなかったお客様に対してご提案し、ご契約いただくことができるなど、営業として一人前になることができました。3年目には営業の中でNO.2の成績を獲得することもでき、営業という仕事は自分の心のあり方が最も大切だということを実感できました。

「目の前のお客様が幸せになるためにできることは何だろうか?」

を常に考え、探求する、心のあり方を教えてくれた先輩方に感謝しています。

私がナカオホームで成し遂げたいこと

私は、目の前の人の幸せを作り続ける人生を歩んでいきます

私には目標があります。

それは、ナカオホームが100周年を迎える時、私がナカオホームの営業部長になっていることです。
ちょうど自分が40歳。その時までに尊敬する営業部長に追いつき、追い越すような立派な営業マンに成長していきたいと思っています。

そのために必要なことは、とにかく経験。

「目の前の人の幸せを作る」この心のあり方はこれからも変わりません。その中で営業マンとしての経験も、人としての経験もしてくことで、より多くの人を幸せにできる人になれるはずです。そう信じて、これからも、目の前の人の幸せを作り続けていきます。

ナカオホームに入って良かったこと

仕事をこなす中で、成長を実感できる。これがナカオホームに入ってよかったことです。ナカオホームは、充実した社員研修をした上で、1年目から実際にお客様の前で営業ができる機会が得られます。つまり、成果を実感できるのが早いということです。やるからには早く実践に出て、成果を実感したいという方にはとても良い環境だと思います。

就活性へのメッセージ

自分の「軸」を大切にしてください。

私は「将来的に人生が豊かになる」と思える会社を選んで選考を受けていました。

「軸」をブラさずに就活すれば、きっと後悔のない社会人のスタートが切れると思いますよ。

[プロフィール] 小野寺 一樹 Kazuki Onodera 「星の数の幸せを生み出す営業マン 麒麟児」

 所属:営業部 3年目 出身:愛知県岡崎市 1995年7月8日生まれ 血液型:O型
 好きな食べ物:カレー、焼き肉、ステーキ、寿司など 趣味:サッカー、ダーツ、ロックバンド、亀
 入社3年目にして営業成績NO.2の実績をあげた、エース営業マン。

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